童顔社長の日々雑感

国内外のシェアリングエコノミー系サービス/感想/自社サービス関連の記事をつらつらと書き連ねていきます

シェアエコで食っていく?

シェアリングエコノミー 、徐々に広がりつつある様ですが、

シェアエコのサービスを運営する側ではなく、利用する側で食べていく。

一般的には副業の一つだと思われているシェアエコですが、

シェアエコで稼げる様になるのか、シェアエコで食べていけるのか、

実際のところはどうなんでしょうか。

今回は題してシェアエコで食っていけるか?です笑

 

 

UberEatsというサービス

monstar.ch

 

こちらの配達員の方はこれだけ稼げる様です。

uberdriver.tokyo

 

日本では白タクとなっている本家Uberではこんな感じ。

news.careerconnection.jp

 

www.newsweekjapan.jp

 

一月、5500USドル(約62万円)これなら十分に食べていけますよね。

 

 

米国はこんな感じみたいですが、あくまでも副業だったりビジネスを考えるためのきっかけ作りみたいですね。

 

みなさんの周りに「シェアエコだけで生活している人いるよ!」

って方っています?

流石にいないでしょ・・・と思っていたら、

 

実際にシェアエコだけで食べている方がいるんです。

 

シェアリングエコノミー 研究家である加藤こういちさんです。

https://www.sharing-economy-pro.com/

 

加藤こういち氏

シェアリングエコノミー研究家 
シェアエコ500回以上使ってミレニアル世代の幸せな生き方を研究中のフリーランス。 

4年前に上京して孤独→シェアエコで孤独を解消→家、仕事、人間関係をシェアでまかなう生活に。人間らしく生きていきたい。 
月間5千万PV超の大手メディア「ビジネスインサイダージャパン」でシェアリングエコノミーの連載記事を担当。 

福井でシェアを広めるオンラインサロン運営。 

会員数10万人のスキルシェア「タイムチケット」で歴代売上1位として「めざましテレビ」出演。(2018年5月25日放映) 
・「ココナラ」週間総合1位(2017年9月3日時点) 

www.businessinsider.jp

 

加藤さんの生き方は、今の社会ではごくごく少数派なんでしょうが、

数年後、10年後には世の中のスタンダードとなっている生き方なんじゃないかと、

僕は思っているんですね。

あなたも、まずは何かのシェアサービスを利用してみて、お小遣い稼ぎに挑戦されてみたらいかがでしょうか。

それにしても加藤さんのシェアエコに対する情熱が素晴らしいですね。

 

今回はここまで。

 

WaLendでは現在、お手伝いをしていただける方を募集しています。

技術、経歴、学歴、問いませんが、一つだけ。

「世界一従業員が幸せな会社を創る」という弊社のビジョンがあります。

このビジョンに賛同していただける方のみご応募いただければ幸いです。

 

お問い合わせはこちら→info@walend.jp

 

ご応募お待ちしております!よろしくお願いします!